第4回(2011年・秋) 鈴木 雅之 さん

発表者

鈴木 雅之 (東京大学・峯松研究室)

発表タイトル

音声の構造的表象を用いた連続数字音声認識
音声A 1-10-14

工夫した点

一貫性を大事にして,いろんなことに手を出しすぎないこと.

苦労した点

朝電車でお腹が痛くなったときに駅までトイレを我慢すること.

プレゼンテーションで心がけている点

わかりやすくすること.

発表練習

誰かに聞いてもらう発表練習は必ずしています.

普段の生活

朝学校に行き,夜家に帰る生活を送っています.

研究スタイル

コツコツがんばるスタイルです.

研究時間

午前9時から午後7時くらいです.

朝型ですか?夜型ですか?

修士課程の頃は夜型でしたが,今は朝型です.

どれだけ遊んでいるか

毎晩お酒を飲んでのんびりしています.休日は合唱をしています.

お酒は研究の潤滑油になるか?

なると思います.

なぜ音響学に入ったか

昔から合唱が好きで,音声に興味があったらからです

音響学を続けるつもりか

続けます.

夢・目標、研究の目標

納得のいく仕事をした後においしい酒を飲むことです.

なぜ今の研究を行っているか

素晴らしい先達に出会えたからです.

ドクターになった理由

研究を始めた当初から博士課程にいこうと思っていました.

尊敬する研究者

いっぱいいすぎて困ります.

喜びの一言

いろんな方に出会い,いろんなことを教えていただいたことが,今回の受賞に繋がりました.
感謝してもし尽くせないほどです.ありがとうございました.