第3回(2011年・春) 古根 史雅 さん

発表者

発表タイトル

直線・等加速度自己運動による音空間の歪み
聴覚 3-P-58

工夫した点はなんですか?

他の人がやらなそうなことを行った。というか高額装置のおかげでできた。

苦労した点はありますか?

実験装置の構築。タイヤ交換もしたかった。

プレゼンテーションで心がけている点は?

ゆっくり話すこと。焦って早口にならないようには気を付けているつもり。

発表練習方法は?

視聴室にこもって実際に声に出して練習。

普段どんな生活を送っていますか?

笑って笑って笑って笑う生活。

どれだけ遊んでいますか?

結構たくさん遊んでた気がするような。。。でも、もっと遊びたかった。

研究室での生活時間は?

日によってまちまち。用事無いときは粘り、用事あるときはあっさり帰る。

朝型ですか?夜型ですか?

 朝早く来てすぐ帰る。

お酒は研究の潤滑油になりますか?

潤滑油というより原動力。

どんな研究スタイルですか?

悩み過ぎない研究スタイル。「余裕っしょ精神」

なぜ音響学をしているのですか?

音響学がそこにあったから。

音響学を続けるつもりですか?

ごめんなさい。全くやっておりません。

夢・目標、研究の目標はなんですか?

息子とキャッチボール。

なぜ今の研究を行っていますか?

当時は人間の生活に身近な直線自己運動について興味があったから。

尊敬する研究者は?

岡本拓磨さん

喜びの一言を

暑い日も寒い日も頑張った甲斐がありました。報われた気がします。これも被験者をやってくれた研究室の皆さんのおかげです!