第3回(2011年・春) 坂本 順 さん

発表者

発表タイトル

構造のばらつきに対するロバスト設計による安定化手法の開発
騒音・振動 3-10-6

工夫した点

数学が得意だったので,従来からある理論式をいじくることで新たな式展開ができた.

苦労した点

プログラミングの毎日.慣れていなかったので苦労した.

プレゼンテーションで心がけている点

相応しくないかもしれないが,話し言葉で,近い言葉で.

発表練習

鏡を見ながら.

普段の生活

研究と遊びのメリハリをつける.

研究室での生活時間

学校に泊まることはもはや日常.

どれだけ遊んでいるか

遊ぶ日は朝から次の朝まで.

朝型/夜型

夜型

研究スタイル

もう一歩できるって自分を信じてる.

お酒は研究の潤滑油になるか?

飲んだらさようなら.

なぜ音響学に入ったか

機械らしくないところ.

今後音響学を続けるか

モーダル関係には携わっていたい.

夢・目標、研究の目標

何かの1番の研究者になること.何かは決まってません.
でもそれで人が幸せになる力になれたらいいかなと.

なぜ今の研究を行っているか

まだまだ開拓の余地のある分野だから.

尊敬する研究者

古屋耕平

喜びの一言

自分を褒めたい.けど本当はみんなの力があったからだと思う.