第3回(2013年・春)塩田 さやか さん

発表者

発表タイトル

複数のパラメータ共有構造を考慮したベイズ基準による音響モデリングの検討
音声A 1-5-8

工夫した点

発表資料は流れが良くなるように心がけました

苦労した点

情報を詰め込みすぎず、でも必要なことをちゃんと書かないと行けないのでバランスが難しかったです

プレゼンテーションで心がけている点

自信を持って楽しそうに話す.

発表練習

スライドの流れを頭の中に叩き込んでどのページで何を話すかを何回もシミュレーションして、
流れが固まったら口に出して練習をしています.

お酒は研究の潤滑油になるか?

気分転換ですね.

ドクターになった理由

この先が見てみたいと思ったから.

なぜ音響学に入ったか

音声認識のデモを見て凄いと思えるものに出会えたと思ったから.

なぜ今の研究を行っているか

面白いと思ったから.

喜びの一言

とても光栄だと思います.いろんな方の助言や影響を受けて頂いた賞だと思うので感謝の気持ちでいっぱいです.