第6回(2012年・秋) 和田 有司 さん

発表者

発表タイトル

複合たわみ振動型超音波空気ポンプ
超音波 1-5-8

工夫した点

わかりやすい図や動画作りです。
自分の発表を楽しんでもらえるようにを目指してます。

苦労した点

発表に必要なデータ取り、実際のものを動かすための試行錯誤です。

プレゼンテーションで心がけている点

前のスライドと論理的につながった説明になっているか。

普段の生活

昼前に起きて昼過ぎ研究室、終電まで研究。

発表練習

研究室の先生や学生に聞いてもらいアドバイスを頂いてます。

研究スタイル

基本的にはPCの前で座ってることが多いです。

研究時間

9時間くらい。

お酒は研究の潤滑油になるか?

はい。酔ってる時に出てくる発想も悪くはないです。

朝型/夜型

夜型です。終電車とはお友達です。

ドクターになった理由

修士期間ではこの研究は煮詰まらないと思いまして。

なぜ音響学に入ったか

波動の話が好きだったので。
それと、超音波のびっくり現象に興味をそそされて。

音響学を続けるか

是非とも戻ってきたいですがどうなることやら。

どれだけ遊んでいるか

土日は。

夢・目標、研究の目標

まことしやかに噂されてる音響流体学の謎を解いてみたい。

なぜ今の研究を行っているか

超音波の謎を知るなら根っこからと思いまして。

尊敬する研究者

上羽先生、中村先生、超音波の諸先輩方です。

喜びの一言

ありがとうございました。