第8回(2013年・秋)清水 宏晃 さん

発表者

発表タイトル

同時通訳データを利用した自動同時通訳システムの構築 
音声A 2-8-2

工夫した点

分かりやすく伝えるためのスライド作成です。

苦労した点

分かりやすく伝えるためのスライド作成です。

プレゼンテーションで心がけている点

できるだけシンプルに発表する点です。

普段の生活

基本的に研究室と家の往復で、時々難波に行きます。

発表練習

立って何回も声に出して練習します。

研究スタイル

集中力が持続するうちに、頑張ります。

研究時間

9時間です。

朝型/夜型

夜型です。

お酒は研究の潤滑油になるか?

シャンディ―ガフ1杯で限界です。

なぜ音響学に入ったか

楽しいからです。

音響学を続けるか

出来るだけ続けたいです。

どれだけ遊んでいるか

土日は遊んでいます。

夢・目標、研究の目標

ほんやくコンニャクの実現です。

なぜ今の研究を行っているか

世界中の人々とお話をしたいです。

尊敬する研究者

研究室の先生方、研究室のメンバー全員です。

喜びの一言

研究室の先生方、秘書さん、そして研究室のメンバー全員に感謝しています。