第7回(2013年・春)山本 龍一 さん

発表者

発表タイトル

演奏位置とテンポの統合確率モデルに基づく楽譜追跡と音響入力自動伴奏への応用
音楽音響 3-1-13

工夫した点

成果をデモとして視聴覚的に見せること。既存研究との関連を明確にして、研究の主張をわかりやすくすること。

苦労した点

動画収録&編集

プレゼンテーションで心がけている点

ゆっくり話す

普段の生活

ギターを弾く、アニメを見る、ぼーっとする、お酒を飲む

発表練習

リハーサルを繰り返す

研究スタイル

同期や先生との議論は研究室で、逆に一人で出来ること(プログラミングとか論文読みとか)は家でやる。
家の方が落ち着けるので。

研究時間

10:00 ~ 18:00

お酒は研究の潤滑油になるか?

朝起きたら論文が完成していたなんてことはありませんでした。

朝型/夜型

朝型。ただ、研究していると夜型になることも多かったです。

なぜ音響学に入ったか

好きだから

音響学を続けるか

もちろん、続けています

どれだけ遊んでいるか

遊べるだけ遊ぶ。気が向いた時に友達と飲んだりするので、おそらく週一くらいです。

夢・目標、研究の目標

成果を出し、かつ早く実用化すること

なぜ今の研究を行っているか

一人でオーケストラがしたかったから

尊敬する研究者

北村先生、徳田先生、嵯峨山先生、亀岡先生、酒向先生、南角先生

喜びの一言

先生方のご指導のおかげです。ありがとうございました。これからもほどほどに頑張ります。