第10回(2014年・秋)小田嶋 祥太 さん

発表者

発表タイトル

−管の変形と応答との関係−弾性管の音響特性を利用した分布型荷重センサ(2)
超音波 1-9-2

工夫した点

シンプルなスライドを作ること

苦労した点

初めての発表だったので、学会の雰囲気がわからなかったこと

プレゼンテーションで心がけている点

ゆっくりはっきり喋ることと、前を見て話すこと

普段の生活

昼過ぎに登校し、夜遅くに帰宅

発表練習

先生や先輩に発表を見ていただき、アドバイスをもらっています。

研究スタイル

とりあえず実験。
面白いデータが取れたら先生に報告しアドバイスをもらって考察しています。

研究時間

8時間(目標)

お酒は研究の潤滑油になるか?

残念ながらほとんど飲めません……
ですがお酒の席でよく先生や先輩にアドバイスをいただいています。
そういう意味ではなると思います。

朝型/夜型

夜型です。

なぜ音響学に入ったか

応用の可能性が広そうだからです。

音響学を続けるか

続けていきたいと思いますが、他の分野の勉強もしたいです。

どれだけ遊んでいるか

家に帰ってゲームとかしています。次の日起きられないけど……

夢・目標、研究の目標

修士課程を卒業すること

なぜ今の研究を行っているか

もともと機械に近いことをしたいというのがあって、テーマ選びのときに「これだ!」と思ったからです。

尊敬する研究者

指導教員である中村先生、田原先生を始め、研究室の職員・先輩方です。

喜びの一言

なぜ受賞できたのか今でも不思議ですが、これを励みに今後も賞にふさわしい研究をしていけたらと思います。
また、たくさんのアドバイスをくださった方々には大変感謝しております。