第9回(2014年・春)久保 理恵子 さん

発表者

発表タイトル

音声マスキングを用いた第二言語音韻知覚の年齢効果の検討
聴覚/聴覚・音声 2-P5-26

苦労した点

理解しやすさのためにはどの話順でどんな点を説明すべきかが,分かりませんでした.

プレゼンテーションで心がけている点

したいこと,やり方,どうだったか,が明確に言うよう心がけるようになりました.

普段の生活

のんびりしています.学校行って家帰ってご飯食べてたくさん寝ます.

発表練習

必ず声を出します.最初は,途中で止まろうが最後まで通します.
大体言うことが決まったら,聴取者を思い浮かべながら話します.
誰かに実際に話す方にした方がいいのですが,あまりできていません.

研究スタイル

研究は,意義あること

研究時間

9-11時 ~ 18-21時ぐらいです.

朝型/夜型

活動量からすると朝型です.

お酒は研究の潤滑油になるか?

関係性はないはず

ドクターになった理由

やりかけの仕事(研究)をまとめたかった.それと意地です.

なぜ音響学に入ったか

言葉や聴力の障害に興味があり,学部の研究室で声を扱う講座に入ったこと,
その縁で,音響学をしている研究所に働くことになりました.

音響学を続けるか

はい.でも他の分野もできるようになりたいです.

どれだけ遊んでいるか

残念なほど遊んでいません.

夢・目標、研究の目標

幸せだと思える人生を送る.その一つの手段が,研究をすることです.

なぜ今の研究を行っているか

年齢を重ねることをポジティブな印象に変えたかった. 

尊敬する研究者

研究指導者として,今の指導教官です

喜びの一言

この研究を行っていく非常な励みになりました.